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2014/03/31

painting..


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友人が新たに店を出すという。
こりゃ、煙草休憩ポイント増えてうれしうれし。

外に大き目の灰皿置いて欲しいなぁー・・。

2014/03/29

the building...


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古いビルは好き。
ほんと住もうかなと思った。

陽のさす心地良い、静かな部屋で、
一人盛り上がっていた。

2014/03/24

ONE×ONE..


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ここ何年もの間、少人数を推奨している僕ですが、
今夜はワンバイワン。

面と面突き合わせて話す、
それでナンボじゃ、、と思っている硬派な僕です。

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同じような話をここ5年以上ループしている気がしますが、
充実している時間です。

2014/03/23

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剥がして剥がして、、
どうなることやら。。

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こちらは、ようやくの空っぽ。
それぞれ、良い持ち主のところへ貰われていきました、

今からが、、お楽しみ。。

2014/03/17

グッドモーニン。


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少し早く起きて、持ってきた茶葉で煮出す。
ミルクティーをコトコト。

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朝、美しい光が差し込む部屋は良い、
とても良い。

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部屋の主人が目覚める前の部屋の静けさ、
とても好き。

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コトコトしながら、
音を立てないよう、静かに煙草に火をつける。

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春がきたのかな、、
梅が咲き始めていました。

2014/03/16

johnjohnjohn..


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yaya お久しぶりな友人。
元気じゃないそうだけど、元気そうでなにより。

近所に暮らしてた頃は、しょっちゅう山へ行ったもんで、、
以前は、街中のオサレなショップのカリスマ店員だったのに、
近頃じゃ、、大陸の奥地で革命家してるって噂の彼。

古い古い部屋から出てきて、行き場のない大きな
(とてもとても立派な、素敵な)
ハーモニカ箪笥を引き取りに参上、

そんな、生活観のある革命家。

2014/03/15

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僕は眼鏡が好きで、(もちろん目は悪くない)、
近頃はそうでもないけれど、以前は常に眼鏡をかけていたので、
周囲の人にも眼鏡をかけている人だと思われていました。

最近、ほんとにここ最近、季節柄もあり、
よく眼鏡をかけていて、ふと気づくことがありました。

フィルムカメラ時代は、僕は常にカメラを持ち歩いていました。
そして、もちろん常に眼鏡もかけていました。

ただ、ファインダーを覗くためには、眼鏡が邪魔なので、
出来るOLさんがしているような、
眼鏡チェーン(とでも言うのだろうか)使用していました。

そして、その眼鏡チェーンなるものが、わりかし好きだった。

時は移り行き、
気づけばカメラはデジタルになり、
と同時にカメラを以前ほど持ち歩かなくなり、

そのカメラには、ファンダーも付いていないので、
覗く必要もなくなり、(というより覗けなくなって)

おまけに(偶然だとは思うけれど)
眼鏡もあまりしなくなった。

そして、再び眼鏡をするようになった今日この頃、
眼鏡チェーン、、必要のないことにようやく気がつきました。

なんだか、寂しくなりました、色んな意味で。

2014/03/14

キッチンへようこそ。


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偶然、手に取った本で見た、キッチン。
その本の中で唯一、惹かれるキッチン。

そのキッチンが後々、友人宅だときずいたので、
それならばと、キッチンを見にいく。

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窓が良い。うらやましい。
昔は雑誌なんかで、色々勉強したりしてみたけれど、

参考になったこと、真似をしようと思ったことは、
一度もない。考えて作ることなんてない。

その点、友人宅も同じだと思う。
それでも、友人宅にお邪魔するのは、好き。

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プライベートな場所を少しだけ。
椅子がうらやましい。。もってる人初めて見た。

いいでしょー・・この椅子知ってる人初めて、と言われた、
それならば、もって帰るわと、、言った。

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家というのは、人柄が出る、と勝手に思う、
そして、それはそんなに間違っていないとも、思う。

綺麗な部屋が好きなわけじゃない、
凝っている部屋が好きなわけでもさらさらない。

その人らしい部屋ならば、どんな部屋だって、魅力的。

2014/03/13

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窓は大切です。
良い窓だなぁー・・。

2014/03/12

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メインストリートから少し入れば、
違う風景が見えること、忘れないように。

ものすごいスピードで変り続ける何がしかよりも、
変らないその周りに惹かれます。

2014/03/10

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しょっちゅうというわけではないけれど、
年に数度は必ず足を運ぶ、兄さんの家。

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お祝いだからさ。高級デパチカで
値段を気にせず買いまくって、両手に紙袋でお邪魔。

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一番、頼みごとをしているだろう
信頼している、作家です。

今もひとつ、仕事をふっておきながら、、
こちらが忙しくて、まだ内容詰めておらず、、

まぁ、それは、追々。
まずは、生きててよかった。
今を楽しんでいるようでよかった。

今度はこちらで会いましょう。

2014/03/09

少しだけ手を加えてあげるコト。


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留まり続けていた空気を、
少しだけ入れ替えてあげるコト。

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大きく変える必要はない、
少しだけ、少しだけ窓を開けてあげるコト。

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大正時代、昭和時代から、とどまり続けている物たち、
どれもこれも素敵なモノばかり、、
みんな必要としてくれる、新たな主に貰われていく。

来週は内装の打ち合わせ、素敵になると良いです。

2014/03/07

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教えてもらった蕎麦屋へ。

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教えてもらった鰻屋で、丼。

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そして、前から行きたかった喫茶店。

ご飯屋さんってものは、検索したくない。
だから、薦められたお店に、結構そのままいく。

2014/03/06

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色々とお世話になっている、であろう会社、
興味があったので、突撃に訪問する。

ちょうど昼休みだったようで、
社長さん自ら、色々と話を聞かせてくれる。

時代が移り変わり、モノづくりは
どんどん海外に拠点を移しつつあるという。

時代の流れに抗うのは、とても難しい、
それでも、こういった、小さな工場、
できるものなら続けていって欲しい、そう思う。

今、うちで使用している灯りは、ほとんどが
ここで生まれたものだから。

2014/03/05

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友人の骨董好きに声をかけ、、
トレジャーハント。

金銀財宝ざっくざく、、というわけでもないけれど、
貴重なものが沢山でてきた。。

骨董好きの人と話していて、すごくよくわかる、
僕は決して骨董(古物)好きではないんだな、と。

それでも、彼らの話を聴くのはとても興味深い、
おもしろかった。。

2014/03/03

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長い間ひとつのベッドで寝起きを共にした旅人、
時間が経ってもこうやって変らずに会えるのは
(否、実際には僕たちも色々と変化しているのだろうけれど、
 変化して会わなく、会えなくなる人が多いなか、、)

素直にうれしいものです。

雨の降る朝、ベッドで猫と戯れながら、
スピーカーから流れるボブディラン。
美味しい、煙草の煙が途切れることのない日常。

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週に何度かは山手線を、何週も、数時間も乗り続け、
寝床に戻らない生活をしている彼と、
(ついこの前は目覚めると、車窓からは、見たことのないような
 雪山の景色が広がっていたそうです)

その彼の友人の素敵な女の子にもようやく会えた。
そのこもまた、週に6日ペースでヘベレケな女の子。
帰れない2人は、翌日の着替えを共有しているそうです。

少し羨ましい。

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人にこれほど誉めてもらったことも、あまり記憶にない、、
散々笑いつかれて、腹筋を使ったのち、、
気持ちよく眠りにつき、目覚めの良い朝、

朝はカフェオレを飲みました。

やっぱり、たまにはこうやって、
こっちにも出てこなければいけないな、そう思いました。

2014/03/02

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お気に入りの靴箱があるんだけれど、
あいにく今は置く場所がないんです。

玄関は靴まみれになり気味、
全然きになりません。。

むしろ居心地が良いかもしれない。

2014/03/01

戦友。


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あれから気づけば何年も経つのだけれど、
僕はずいぶんと環境が変り、彼はそれを継続している。

継続することの大変さを思えば、
それだけで、尊敬できる。昔の戦友。

強引に連れ出し、よくサボって、
美味しいものを食べにでかけたものだ。

そんな彼も今では数百億な、お金を動かしている。
あの頃でも、お互いに天文学的な数字を動かしている
そんな風に思っていたけれど、更に増えているんだね(笑

少しだけ、昔を思い出して、血がうずく、、

今度は、僕が彼をもてなしてあげようと思う。