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2020/03/31

シャシンデメイソウ。


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黙々と撮りながら。色々と頭の中で考え事をする。

目の前にいる彼らをを無視する訳じゃないけれど、
なんだかそれはまるでひとり瞑想しているかの様。
ひととおり撮り終えた夜、久々に心地よい疲れだった。

2020/03/30

酒酒燦燦。


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毎度御馴染み酒豪会也。
念願の小料理屋にて、
美味しい料理と美味しいお酒で万々歳。
僕ですら何杯飲んだか不明な有様。

その後は二軒目にて、葡萄酒を呑みながら。
気づけば泥酔状態の我々、
激痛の足つぼの押合いへし合いとなり、
姉さん兄ちゃんの手と足、
涙と怒号が入り乱れるこれまさに地獄絵図。

後日再会の際にはお互い、
「先日はご迷惑をおかけしました」
近頃は、これがお決まりとなっております。

2020/03/14

肉ㇳ葡萄酒。


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見たこともない様な立派なお肉を頂く。
遠慮なく高いワインを注いでもらう。

こういう感じはなんだか懐かしい。
まるで一端の立派な社会人気分。

久しぶりに唸るほどに美味しいワインに出会う。
厚すぎるサービスをしてもらい贅沢な時間。
自分が立派な大人になったような錯覚。

2020/03/09

After the exhibition.


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週末。友人の展覧会を覗くために出かける。
作品は相変わらずな抜群の尖がり具合だった。

心地良い陽気なこともあり、ギャラリーの周りをブラブラリ。
こんな機会でもないと来ることもないけれど、
裏道に入ると静かでよいところなんだな、そう思った。